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地方在住の40代男性でもマッチングアプリwithで10歳以上年下の子と連絡をする方法

29歳でペアーズやOmiaiなどを使った結果、withで40代男性と連絡をとったことがある、ねこらのんです。

 

「10歳くらい年下の女性と連絡をとりたい」
「20代の子とあわよくばお近づきになりたい」

 

と思っている40代男性に向けてwithをこの記事ではご紹介します。

 

withはメンタリストDaiGoが監修している心理学がついているので若い女性に大人気です。

 

実際に私もwithが最終的に残った理由は「withの心理学を受けたいから」という軽い気持ちでした。

 

20代の女性ってめんどくさがりな子が結構多いので興味を惹く「心理学」とかが無いとすぐ飽きてしまうんですよね…

 

「彼氏が欲しい」

 

と嘆く10人くらいの20代の友人たちにも

 

「DaiGoの心理学が受けれるマッチングアプリがあって結構おもしろいよ」

 

と勧めたら10人ともがwithをはじめました。

 

地方在住で2ヶ月で305いいねを貰ってるねこらのんが

 

10歳以上年下の若い女性と連絡をとりたい40代男性に向けてなぜおすすめなのか」

「若い女性と連絡をとりつける方法を経験談をもとにご紹介」

 

していきますね♬

withはメンタリストDaiGoの性格診断がついているマッチングアプリ

男女別会員数 男性:約80万人
女性:約40万人
男女比 2:1(2019年男女比1:1)
男女属性 男性:20代が約7割
女性:20代が約7割
今日のマッチング数(6/5、8:33現在) 47,901人
料金 男性:3,600円/ 月〜
女性:無料
公式サイトで確認 マッチングアプリwith

マッチングアプリwithはDaiGo監修の心理学テストが定期的に実施される、女性にとって楽しいアプリです。

 

そのため女性の会員数が多いことで有名なwithですが男女比も2:1、昨年は1:1と比率も良い♬

 

会員数はペアーズなどに比べると少ないですが、数打ち当たれよりも心理学で分析してもらったほうが確率は上がります

 

6/5の朝8時半ごろにwithのHPを見ると47,901人すでにマッチングしていました!!

 

マッチングの確率が高いので若い女性と連絡をとりやすい特徴があります。

自分とメンタリストDaiGo監修の心理テストがついているから、性格的に相性の良い子を探すことができる

withではDaiGo監修の心理テストを定期的に受けることができます。

 

女性は心理テストや占いといったものは好きなので最初は出会い目的でなくても徐々に出会いを求めるために連絡をすることもあります

 

実際に私がそうでした。

 

 

withの心理テストをすると、

 

  • 恋愛スタイル
  • デートの仕方
  • メールの仕方
  • 脳内ホルモン
  • ファッション
  • 外食
  • コミュニケーションのとり方

 

などがわかります。

実際に私がした結果ですが、こういった感じで表示されます。

 

心理テストを実際に行って、結果が同じだと傾向が似ているので相性が良いと見ることができます♬

 

相手のことはプロフィール文だけではわかりませんので、心理テストなどを通して相性をみることができるのはwithならではです。

「好みカード」で相手がどんな趣味の割合を占めているかがわかる

withでは「好みカード」といった趣味を選ぶ項目があります。

 

趣味は、

 

  • 旅行
  • グルメ
  • 恋愛/結婚
  • 趣味趣向
  • 生活
  • その他

が比率で分けられるので、何に重点を相手がおいているのかひと目で判断することができます。

 

もし旅行が趣味なら、旅行の割合を占めている女性を選んで「いいね」を押せるので相手を知れる良い機能ですよ♬

自分と相手との共通点が探しやすいから使いこなせば会話が尽きることはない

「好みカード」や生活診断、プロフィール文など相手を知ることができる機能が非常に多いので、会話が尽きることはありません。

 

20代男性は話のネタを振るのがあまり上手ではない方が多く、「いいね」が来たのに女性から話題をふらなければならない状況が非常に多いです。

 

 

20代男性との違いは人生経験を生かせる40代男性の質問力と傾聴力

 

 

情報を収集して「相手を知ろうとすること」を心がけてくださることは女性にとって嬉しいことです。

40代男性でも10歳年下の女性と連絡をとる2つの方法

20代男性が7割を占める中でどうやって20代女性と連絡までたどり着けるのか…が一番のネックなところだと思います。

 

そこで40代の男性で「この人と連絡とってみたい!」と思えた人と「うーん、この人はちょっと…」となった違いをご紹介していきます。

方法①メイン写真は顔がはっきりわかる写真写りが良いものにする

最初にはっきり言いますが、顔写真が無いのは論外です。

 

そしてメインの写真は顔がはっきりと分かるものでできれば自撮りの写真を避けることが良いです。

 

理由は女性の気持ちを汲んでいないから

 

見た目がかわいくプロフィール文も良さそうな女性は、男性から人気があるので1回で30人くらいの男性を見る必要があるので第一印象で決めてしまいます。

 

 

DaiGoも

 

「多くの人と出会う場では、若くて見た目が良い人を選ぶ傾向にある」

 

とYouTubeで言っていたので、顔写真が掲載できない人は「少数の友人が集まるパーティなど」で相手を探した方が良いです。

 

 

また人気の女性は実生活において、ストーカー・痴漢被害などにあったことがあるかもしれないので

 

「仕事の都合上、顔写真は掲載できません」

 

という方は怖く思いスルーしてしまいます。

 

 

反対に顔写真がハッキリわかり、どんな仕事や趣味なのかがひと目で分かるものは安心感に繋がるのでメイン写真は非常に重要です。

方法②いいねと一緒にメッセージを添える時、どんなに顔が好みでも「かわいいですね」「タイプです」と言わない方が良い

いいねをくれるときにメッセージを一緒に添えることができますが、どんなに顔がタイプでも顔について触れるのはタブーです。理由は怖いから。

 

まだ会ったこともない男性に見た目について褒められるのはあまり気持ち良いものではありません。

 

本能で男性はかわいい女性が良いというのはわかりますが、とはいってもそれを実際に言われると一歩下がってしまいます。

それはどんなにイケメンで、どんなに稼いでいても、どんなに良い人でもです。

 

まだ知り合っていないので、中身を知ろうとしてくれる人の男性の方が魅力を感じます

 

 

自分のことを話すばかりではなく女性のことを知ろうとする質問内容で

 

「あ、この人いいな」

 

って思います。

 

 

反対に質問もなく今日のできごとを話す人、会話もない人とは連絡をとりたいと思いません。

まとめ

withは心理テストがあるので若い女性が登録しており、女性の比率も多い傾向にあります。

そのため10歳以上年下の20代女性と連絡したい場合はwithはおすすめです。

 

注意点としては顔写真をはっきりしたものを選ぶことといいねのメッセージは質問をすることで相手に興味があることを伝えることです。

 

withは20代男性は質問力があまりできない傾向にあると連絡をとってわかったので、大人の男性として経験を生かして女性の中身に興味をもつことを心がけてみてください

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